中村哲さんの仕事
遊悠舎は26歳になるのですね。 中村哲さんがアフガニスタンでの活動を続けて26年になるそうです。 アフガニスタンの復興と平和の鍵は<清潔な飲料水と食べもの>、 これさえあれば助かるといいます。 『人は愛するに足り、真心は信ずるに足る』澤地久枝さんが、 中村さんの聞き手としてまとめた本。 この本の売り上げはペシャワール会の活動資金になります。 アフガニスタンで、聴診器を扱うことより重機を動かすことが増え、 常に現地の人にとって最低限度必要なものは何かを見つけ、 1000をこす井戸を掘り、 用水路を完成させた中村さんの言葉は、静かですが、力があります。 糸井さんの「総理からお先に」というコピーも素敵です。 言葉の力や行動で、国家や権力に頼らずというかあてにできないわけで、 わかったものでやっていく道を何十年もやり続けていく人の存在は大きいですね。
すごいなあ中村哲さん KILLERが生きていく糧を見つけた頃 「アフガニスタンでの活動」をはじめたんですね やっと26年経って視点を変えようとしているKILLERとは えれえ〜違いです
先週は生徒総会がありました。 中3の彼らは拙いながらも、 明日のこの校区を担っていく彼らの片鱗をちらっと垣間見た感じです。 少しずつ少しずつ大人になっていく準備をしています。 中体連をあと一カ月とちょっとに控え、 部活にも力が入ってきました。 「今日の俺のこの汗、どう?」と笑顔で職員室の扇風機にあたりにくる少年。 中体連前の大きな大会に臨むバレー部。 惜しくも負けてしまいましたが、なんと成長したことか・・・。 この姿を見ていると、試合の点数では負けたけど、 「あなたたち、全然まけてないよー!!」と叫ばずにはおれませんでした。 「中学最後の・・・」いろんなことを経験し、 力をまた付けていく、中3はいいです。 父が、ピンクと黄色と白の百合を育てました。 いいとこだけいただき飾っています。 ラッキョウって無性に食べたくなる時がありませんか? カレーの時だけじゃなくて・・・。 ラジオで言っていてレシピで「松前漬風」を漬けてみました。 みりんとしょうゆとさきいかとこんぶです。 ちょっと酢も加えました。 焼酎にも合いそうです。
50g単位の体重計の威力は素晴らしいです。 グラフの変化がわかりやすいです。今のところ順調です。 今晩は、トビウオの一夜干しとあじのたたき、 それに、こんにゃくとベーコンのコロコロと玉ねぎとキャベツを陶板で焼きます。 この陶板いいやつで、ホルモンやとんとろやらいい具合に焼けるのです。 今度写真を載せますね。 伊賀の窯で、直火でなんでも出来てしまいそうな代物です。 陶板とグラタン皿と鍋を持っています。 素材を美味しく食べる。何よりです。
やってるねえ〜 どんどん下がってるねえ これが停滞した時が「危機」らしいよ でもいい「機器」買ったから大丈夫だよね
隣の庭の紫陽花も見ごろになりそうです。 梅雨入りだそうです。 「今日は梅雨入り前の、貴重なお天気です。 洗濯などお済ませください!」と、 毎日のように言っていました。 ちっとも降る気配は・・・ありません。 来週の日曜日は、授業参観日。 高校生平和大使を呼んで、講演会をすることになっています。 テスト前の週間です。 問題づくりもしないといけません。 8月、東京出張が入りました。 日曜日に行って、火曜日には帰るというものです。 ゆっくりはできそうにありません。 かよさんのお店にもいきますが、めし丸でランチをしたいです。 詳しい日程がわかればまた連絡をします。