春自慢と猿
父の温室に行ったら、春でした。 裏庭の藪椿も元気です。 高田さんの本とcdと椿を撮したら、なんだかお供えしてるみたいです。 シクラメンと桜もなごみの色合いです。 桜は、昨年の春父が近所のソメイヨシノをもらってきて接ぎ木をしたものです。 ブロッコリーも食べ頃です。庭の草も生えだしました。
春が至る所に舞い降りているんだねえ それも美しい春がーーー 椿がきれいですねえ
などど、庭ですごしていたら、猿の出現です。 昨秋くらいから出没していたのですが、 昨日はフェンス向こうの実家の庭とわが家の山梔子の実や山桃、槇の木と 屋根を我が物顔に遊び場所にしていたとのこと。 実家のマイちゃんは、そんな猿に吠えるでもなく、 しっぽを振っているのです。 こっそり見に行くと、マイちゃんのボールを猿が手に持ち、 マイちゃんのそばでくつろいでいるのです。 犬猿の仲といいますが、わが家のマイちゃんはどちらかというと、 彼(?)を慕っているかのように見えます。 夕方になると、彼を待っているかのような遠い眼差しをしています。 カメラをもって近づいて写真を撮っていると、 ふと目が合い、私の方に向かってきました。 怖わかったです。 洗濯物を干していて、物干し竿で追い払おうとした母は 2回ほど肩をぶたれたそうです。 人間だけがうろたえています。
犬猿の仲? 猿がすぐ近くまでくる環境なんですね 食べ物とかの悪戯はしないんですか? この猿ちょっと愛嬌があるなあ
買い物のついでに、 菜の花がきれいだったので 松浦川の土手の方にちょっと遠回りをしてみました。 すると、親子連れが土手で何をしています。 そう、土筆です。土筆採りをする、 2月晦の日曜の午後の家族。良い感じでした。 日も長くなってきました。気持ちが伸びやかになります。 それにともなって、部活動の時間も延びるので、 退勤時間も延びるというわけですが、 まあ、気持ちのいい春の一時は肩の凝りが消えていきそうでホッとします。 来週は小朝の独演会。韓国映画の“牛の鈴”もやってくる。 悪ガキどもとの日々と 週末の“this is it!”をお楽しみで バランスがとれているのだろうと思います。
あっまた一つ尚子先生宅周辺の「よいところ紹介」ですね いい土手ですね 寝転びたくなる土手ですね コンクリートじゃあないのがいい 東京はすべてがコンクリートです 辰巳周辺も公園以外はコンクリート固めてあります 残念!
瀬古の駅伝の解説のひどさったら・・・って書いてたでしょう? 私も全く同感でした。 本当に聞かされているのが不快になってくるものね。 けど、解説者はいらないんじゃないか!って 思うくらい、ひどい「解説者」が多いような気がする。 観ている人にわかりやすく、 説得力のある言葉で伝える役目が解説者だと思うんだけど、 騒がしかったり、くだらなかったり、 こんなお喋りで、どんだけのギャラをぶんどってるんだろう? と思わずにはいられない「解説者」が多いよね。 どういう基準でTV局も選んでいるんだかです。 TVを観る時間はあまり多くはありませんが、 お正月の駅伝は心おきなく見るわけなので、 あの解説はもうどうにかして欲しいと思うのです。 きっとそう思っている人多いよね。
一つ 黙っている事がみている人にとって すばらしい解説になる事ってあるじゃあないですか 解説をしているスポーツのプロであるべき「解説者」が メダルだけにこだわってどうするんですか?ねえ カーリングは準決勝にもいけなかったけど 日本国中でファンは多くなり競技にすごく興味を持ったと思う KILLERはいま一番やりたいスポーツです 「瀬古駅伝解説いらない党」はKILLERの廻りにも多いけど TV局はそうしないでしょうね。きっと