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実りの秋よね・・・。
 
naoko50

秋の連休の前半がつつがなく過ぎていきます。
この季節、溢れる梨でジャムをつくりました。
ヨーグルトソースになります。

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killer50

梨のジャム?
梨は大好きでいつも冷蔵庫に入ってる
でも、ジャムは食べたことがないなあ

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唐津の名士の屋敷がなくなります。
もう一つは保存されていますが、
ここは財政がたちいかずに取り壊しになります。
25年前くらいから、唐津の裏千家の拠点として使ってきた屋敷ですが、
お別れ茶会がありました。
欄間も襖もなによりもゆったりとした平屋の空間がなくなるのは惜しいです。
カメラの調子が悪く、外観がうまく撮せず、お見せできずに残念です。

古くてもそこにあってさえくれば、なんだか、
古老を見てホッとするのと似ていて安心する建物だったのですが、
残し続けるには、財政をつかさどる役場だけでなく、
市民の意識も「こういうものはのこすもんなの。それが当然なの。」
といったものが根づいていないとね。とにかくもったいない。

 

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killer50 大切なモノがどんどん無くなっていく
社会や人間に余裕が無くなったんだろうね
余裕というのはお金ではなく気持ちの問題だと思うのですが
新聞を読んでいると
気持ちが荒むようなことばかり
人そのものが病んでいるように思います
naoko50

お茶会で、退職して自家農園でいろいろと野菜作りをしている先生に会って、
柿と冬瓜と辛くないししとうとオクラと豆とすだちをもらいました。
フジバカマという野に咲く雑草を干したのももらいました。
良い香りがします。和製ポプリです。
お香の材料にもなるのですって。

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killer50 2〜3年後には朝じりのある生活がしたい
そう思っているんだけど
梨と柿の木は欲しいよね
欲張りかなあ〜
naoko50 大橋歩さんの出している「アルネ」を見ていたら、
高知の四万十で村おこししているグループが、
エコバックを新聞で作っているというのがあって、
早速、四万十の美味しそうな物と新聞バックを頼んでみました。
作り方レシピがあるので挑戦してみたいです。
工作はとっても苦手ですが。

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killer50 四万十のエコバックHomePageを見ました
何か別の用途がありそうですね
ゴミ袋もいいねえ
naoko50 小林聡美の「プール」を観てきました。
「かもめ食堂」から信者のように観ていますが、
彼女のを見ると、何か丁寧にご飯食べなきゃなぁ、
丁寧に、当たり前に生活しようッという気持ちになります。
で、今晩は、いただいた野菜をスープにしているところです。

「それでも日本人は戦争を選んだ」と「きのうの神様」は
週刊ブックレビューで取り上げていました。
「きのうの・・」はディアドクターの原作。

「漢文を学ぶ」は童話屋からシリーズで出ています。
「“人にして義なく、ただ食らうのみならば、
これ鶏狗なり〜人間として、きちんと考え、きちんと行動する。
それができず、ただ金持ちになればよいと思う人間は、
何も考えないケダモノと同じだよ” 
▼人間として、きちんと考え、きちんと行動する。
 そうしたところで財布が豊かになるわけではない。
 しかし、心は豊かになるはず、私はそう思う。」
 「春秋に義戦なし」や「十読は一写にしかず」や
 「愚公、山を移す」や「綸言汗のことし」など、
 なかなか勉強になります。286円です。

久しぶりにしっとりした秋の雨が降り、
虫の鳴き声が聞こえる夕暮れです。
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killer50 すこし詳しく「コミュニケーション」を勉強したくなって
武蔵野美術大学の通信課程を受けてみようと思っています
3年に編入できる試験に受かったら32万円かかりますがやってみようかと
親父と長男が肝臓がんで47、48歳で亡くなり
自分も50歳前後で死ぬと覚悟を決めていた。そのための保険に入っていたんですが
その保険の期限も切れ、ここまで生きてきた
自分の人生でいまが一番好きで、楽しい
後10年の自分の人生を考えてもいいのかなあ、と思うようになりました
「嗚呼、楽しいかな人生」少なくとも残りはそうしたい
そのために何をするか?考えるだけでも楽しい!