灼熱の太陽の下
水を6本も飲みながら
TOSSテニスを終えて
先生の車で調布の花火にいった
このところ3回ほどつき合ってくれる
カッシ〜とともに
青空クンが生まれて忙しいお母さんは
カッシ〜の好きなトウモロコシ
KILLERの好きな
唐揚げを作る時間もないほど
多忙なのだ
青空クンの友人広がりで
仲よくなったお母さん方5組も参加
会場は立錐の余地ない満席
お父さんは11:00から
顔を真っ赤に焼きながら関取
いつもいつもただ頭が下がる
カッシ〜ではないが
「席取り時間会費を払わねばーーー」
頭上で炸裂する花火は
豪快で大きく華麗
横になりながら見たら
疲れから眠ってしまうのではないか?
なんてえことにはならない
しっかり最後の尺玉連発まで見ました
「どうせオイラは野の百合よ
パ〜と咲いて散るのよ」
と捨て台詞をいうKILLERだが
花火もいっしょ
「パ〜と咲いて散るのよ」
桜の花もそうだが
何故かKILLERの心を揺さぶるのよ